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ソースで喰ってもポン酢で喰ってもイケる。

以上、比較的どうでもいい系統の呟きでした。しかしここのブログでろくにどうでもよくない事なんざ呟かないのでいつものことだと言い切ることができる。どうなんだ、良いことなのか悪いことなのか。
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チャーハンなのか違うのか、焼き飯ってそもそも何なんだ。
ふと疑問には思ったものの解決させる気が起きないのでこのまま突き進みます。便宜上、焼き飯と呼びつつ進行する!


自己流レシピー
※今回は余りものを使った感じです。


1.材料
たまねぎ-半分で十分。
牛肉-バラだといい。今回はそぼろが残っていたのでそぼろを使用していますが。
玉子-お好みで。
醤油-薄口でも濃口でもいいけど、ないのはちょっと。
ご飯-炊き立てでもいいのですが少し冷えたご飯だと個人的にベストだと思っています。


材料は以上。
何といってもお手軽レシピだから!


2.材料を切る
たまねぎは細切れにする。
ごろごろしているとちょっと目障りなので(見た目も歯ごたえも)、自分は0.5cmくらいにしています。目安なのでそれより大きくても別にいいと思います。どうせ炒めれば縮みますしね。

今回、自分は余ったそぼろだったので特にありません。
牛バラを使う場合は、適当に切ってしまえばいいでしょう。細かすぎると見た感じも食べた感じも存在感がないので程ほどに。


3.炒める
満遍なくたっぷりと油を引きまして、たまねぎを投下します。たまねぎが透き通ってきた頃にそぼろを入れて掻き混ぜながら細かくしていきます。ヘラの頭を垂直に立てると良いでしょう。

たまねぎとそぼろ(肉)が馴染んできたらそこにご飯を投入しましょう。ざくっと、もう目分量で。もちろん具材の量に合わせて。量が分からない時は少しずつ足してみましょう。その間、焦げちゃいますので火はなるべく小さめにするといいかもしれません。


4.味付け
ご飯と具が混ざって来たなーというところで味付けです。
塩コショウをお好みで振り掛けましょう。勿論、ただの塩でも大丈夫です。自分は味塩こしょうを振りました。味見をしてちょっと物足りないくらいで止めておきましょう。

そしてここで醤油が登場。あまりどばどばーっと掛けてしまわないように注意しながら少しずつ足していきましょう。ご飯が醤油色に薄らと染まる程度がいいと思います。もちろん個人的に!



おまけ
薄く油を引いたフライパンに割って掻き混ぜておいた玉子を入れて焼きます。まだ少し半熟な部分があるなーというところで火を止め、あとは余熱で好きな硬さまで進めます。


このおまけを焼き飯の上においても良し、最初から掻き混ぜておくも良し。お好きにどうぞ。



以上で完成です。お疲れ様でした。



厚揚げを軽くあぶって生姜(チューブで構わんと思う)を乗せて醤油をぶっかけて喰うのが美味いと思う。ろくなもん作ってなくて載せられるものがこれしかないのだがどうしたものか。

一品としてはいいと思う。メインにはならんだろうけど!
写真はかなり焦がしてしまった状態である。ちょっと目を離したらこうだ。


量は多め。
盛る前に鍋の中にあるところを写真に撮ったらなんだかあれですね!(何)


自分流レシピー。
※あくまでカンタンにさくっと冷蔵庫のあまりものでも作れる程度のもの。

覚書程度のものであって別に味を保障するとかそういうものじゃない。こんなの牛丼じゃねえぇっ!とか言われるかもしれないが、まあそこは紅流なのでさくっと大目に見てやってください。では、いざ!


1.材料
たまねぎ-1個はいる。お好みでどうぞ。
牛肉-1パックはいる。人数に応じてどうぞ。
砂糖-粉のね。液体のはだめだと思う。
醤油-できれば薄口だといいと思ってる。

材料は以上。
お手軽カンタンレシピだからな!


2.材料を切る
たまねぎは最初に半分にして上下のいらないところを切り落とします。
内部に芽を発見した場合はその部分だけすみやかに取り除きましょう。
後は横から順に切っていくだけ。わかりにくいかもしれないが、たまねぎの断面が扇型になっていればいい。できるだけ薄く切るのがベストだと思います。食べる時とか味付けとかでね。

牛肉はあまり細かく切り刻まないように。
あんまり細かくすると炒めた後に切なくなります。量も少なく見えますしね。


3.炒める
鍋か深めのフライパン。どちらでもいいと思います。
まず火をつけて軽く温め、油をさっと引きます。適当で構いません。多すぎると大変なことになりますが、あまり薄すぎるのも考え物です。適度に適当にいきましょう。

そこに刻んだたまねぎを放り込み、少し時間をおきます。その間に別の容器に醤油と砂糖をぶちこみます。菜ばしでぐりぐり混ぜまして、味見をした時に砂糖のじゃりじゃり感が残らず、醤油が勝っていない程度に調整しましょう。

タレ(?)ができたら、たまねぎをかき混ぜて肉を投入します。
そこに醤油と砂糖で作ったタレ(?)を少しずつかけて炒めていきます。この時、水分が出てくるのであんまり激しく混ぜないようにしましょう。火傷します。

容器のタレを完全に入れてしまったら蓋をして様子を見ましょう。しんなりして来たら蓋を開けてかき混ぜます。もしバラけていないたまねぎを見つけたら、この段階で菜ばしを駆使してバラけさせましょう。

容器の底に残ったタレがもったいない気がした方は、そこに軽く水を入れてぐりぐり回して残ったタレを溶かしきってから鍋に入れてしまいましょう。完璧です。きっと。


肉に色がつき、たまねぎがしんなりしたら味見をしましょう。味が足りないと思ったらここでまた醤油や砂糖を入れて整えてもいいでしょう。これはお好みです。

味を整え終わったら完成です。お疲れ様でした。
あとはお好みでネギでも斜め切りにして沿えるとそれっぽくなるでしょう。たまごを落とすもよし、食べ方はもちろん自由です。






以上!
紅流、牛丼レシピでした。

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自己紹介:
はじめに、という程ではありませんがこういう感じで始まりました。
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