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しかしながらどうせなので改めて感想とか言ってみたりとか書いてみたりとかしたらどうだろうと思わない事もありません。というか、どうせブログがあるのなら吐き出してみたいと思わない事もありません。

ただ一個人のしょーもない感想というか、もうこれ箇条書きでいきますのでまだ買っていない人は「ああ、こういうこともあるのか」とか適当に思ってくだされば良いかと思います。既に買った人は「ああ、こういうこと思ってるのか」とか鼻で笑ってくれると良いのではないでしょうか。いや、笑わずに友達になってください。さて、何はともあれいきましょう。
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▼つづきはこちらから

7巻買ったどー。ええ、日付が変わって昨日の話になりますが発売日だったのでダッシュしてみました。年甲斐もなく。発売日に手に入れる事自体に意味を感じます。急いているわけではありませんが、きっちりとした日時が判明している事を達成するのが割りと好きなタイプです。どういうタイプでしょうね。

7巻の表紙は写楽と花房。はっきり言って猛烈買いにくい表紙でした。何だろう、この露出度は。けしからん。が、そこがいい。とか言ってみたい。あ、言っちゃったな。どういうテンションだろう。もういいや。
そして中身はあれだ。あれ、人間関係いやモノノケ関係どこまで複雑になっていけば気が済むんですかという今さらのあれが出てきたぞと。とりあえずロリコン説が否定された事に笑った。どっちの流れでも美味しいけどな。むしろそっちの方が美味しいけどな。そしてサキュバスと付き合う眼鏡刑事の部屋にアロワナがいる事にも笑った。いいぞ、お前もうどんなキャラかわかんねえよ。そういうキャラですか、そうですか。
伝わりにくいかもしれませんが、ものすごく笑いました。大好きです。こういうノリは。

56巻と57巻を一気買いした。理由は、続きが気になるから!だったのだが、しかし。こんなところで止められたら結局続きが気になる。うずうずするだろうがあぁっ!!
単行本で一気というスタイルを貫いているのですがこれはあれか、あれなのか、つまりジャンプを買えということか。無茶な。そんな無茶な。この歳で(そこが重要)

しかし気になるーっ!!


三日間の修羅場の褒美とばかりに貸された一品。誰だ、誰が映画を見に行ったんだ。単行本は集めているがアニメにも映画にも興味がない人間がここにいるのだが。ファンと呼べるのかどうかと言えば確実に否。一読者である。それはいいとして、零巻を貸されたとあっては読まずにいられずに読んだのだが映画の中身が分からない事にはどうしようもない一品であると思い知らされた。褒美か?褒美なのか?嫌がらせの間違いではなく?(激闘の末、ネガティヴになっている気がする)

しかし映画は見に行かないけどな!

2010年3月26日(金)発売だそうです。

遠い。物凄く遠い。遠すぎてちょっとわくわくできないくらいだが、しかし、発売予定日を知った瞬間のテンションの高さは危険だった。九条キヨ(さんはつけるべき?)の絵は慣れるのにだいぶ時間が掛かった。かなり個性的な絵柄だと思うが、内容としては一度ぐいっとハマってしまうと抜け出しにくいと思ってる。

しかしトリニティ?とかそっち方面はさっぱりだ。
作者繋がりで誘われると困惑するタイプ。その人が書いた本だから読むわけではない。音楽も然り、その人の歌だから"もれなく好き"なんじゃない。その歌が好きなのだ。少なくとも自分はそのタイプ。


そりゃその人の声が好きでどうしようもない時はあるけどな!(あれ)



読破したぞ、と。
本格的に忙しくなる前に読み切ろうと意気込んだのは良かったがいざ読み切ってしまうと変にぐったりした。燃え尽き症候群か(どうだろう)

つい最近ふらっと寄った図書館で女海賊大全とかいう分厚い本がオススメとして紹介されていたのだが、ワンピースの影響だろうか。もしそうだとしたら、えらい目の付けようである。ぱら見程度しかできなかったが、なかなか面白そうだった。借りれば良かった…!とちょっと思ってる。持って帰るのがしんどい分厚さだけどな!
しかし4200円で買い付ける気には微妙になれなかった。
基本アマゾン経由だから買えば重たいだとか軟弱な事は全くないのだが今回は正直微妙だ。ブツがブツだからな、興味があっても読破する自信は全くない。やっぱり図書館で読むしかないのか。

夏目漱石の「こころ」を読んだあと、奇妙なすっきり感がありました。きっかけは昔に授業で(高校生かな)一部だけ軽く習った時に、は?何これ意味わかんない、と思ったこと。暫くして買って読んで放置して、また最近読んでみたらこのザマです。やっぱり奇妙なすっきり感。成長してねえ。

一種のもやもや感はあるんです。どういうことなのどういうつもりなんだよどうしたかったんだと納得の出来ない部分は今も昔も多々あります。しかし変なすっきりさがあるというか。太宰治の「人間失格」では全くもってもやんもやんで何も解決しなかったけどな!同じ系列にすんなって話かもしれませんが。でも昔、この二冊を同時期に買って読んだので何となくこうなってしまう。なんて関連付け。

でも「こころ」は本当にいろんな事を考えさせてくれると思う。私でもいいし、先生でもいい。奥さんでもいい。誰かの立場になってその視点で考えてみるのも面白いし、全く第三者読者目線で観察してみるのも面白い。何ならKの動機ばかり考えながら読み進めてもいい。何年経っても面白い本だと思います。って何これ感想?今更すぎる。
そもそも、そういう本だからこそずーっと残っているんでしょうね。

ともかく
割と好きな本だったりします。
そういやナツイチで小畑健が表紙飾ってた時は釣られて店頭で読みました。あれは何だったんだ、家に帰ればあんのにな!!



最近読んだ本の一部。
今月入ってから読んだの鬱ばっかとかどんだけー(古)という感じですが、他にもちまちま読んでるよ!でも先に読破したのがこの三冊というオチ。別にそういうことじゃないんだが。

それにしてもこうタイトルに「女性」とか「男性」とか性別が限定してるわけでもないんだろうけど指定されてると買う時にちょっとドキドキします。別に疚しいことなんかないんだけどな!!なくてもどきどきします。しませんか?しませんか、そうですか。してください(何
「女性のための!!」感が丸出しのタイトルだと、「いや頼まれたんですよ」面してないと買えません。どんな面だ。チキン。でも買うんだからチキンではないと言っておく。言わせておくれ。

なんか最近ワンピースが突然(と思うのだがどうだ)人気爆発というか表に出た気がする。あれか、映画効果なのか?? よくわからんがいきなりどうしたのって思った。低迷してると思ってた(失礼)


いやワンピ好きだけどな!!
ちゃっかり単行本集めてるけどな!
再登場のクロコダイル男前すぎる。どうしたお前どうしたんだ。そうか、色男だったんだな。さすが悪。悪ってイイ(あれ
あと、なんかで見たニコ・ロビンの眼鏡は良すぎた。どうしたんだ、どうしたんだ姉ちゃん。



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HN:
紅-くれない
性別:
非公開
趣味:
音楽、写真、運転、読書、散歩etc...
自己紹介:
はじめに、という程ではありませんがこういう感じで始まりました。
記事第一号

好きなものが多すぎて書き切れません。
もしも何か被ったら、仲良くして下さい。


<特徴>
夜行性:活動時間はバッチリ夜。単に夜更かしなだけとも言う。

ゲーム:知ってるゲームの数と内容の把握度でゲーマーっぽいが見てる方が好きな部類。誰かやって、見せて。

雑誌:超読む。読むけど買わない主義。だってそりゃおまえかさばるからだ。

本:雑食すぎるほど雑食。小説やら専門書から漫画まで興味が出たら取り敢えず手を出すタイプ。

ドラマ:学園・恋愛ものはほぼ一切見ない。漫画が原作のものは興味がない。基本的に警察・事件・科学ものを好む(ex.相棒、ガリレオ、TRICK、はぐれ刑事、京都シリーズetc....)



その他:リンクだとかそういうものはご随意にどうぞ。