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  <title>勝手気ままに徒然に</title>
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  <description>一切のスタイルを問わず好き勝手しているブログ。
自己流レシピから音楽やゲームに本について番組に関して、コラムめいたものまで自由気ままにやっております。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>しかしだそんなことよりも！</title>
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    <![CDATA[ブログを始めた月からいい具合に順調に減っていく毎月の記事数にそろそろ思うところがないわけでもない。しかし内容がない記事を書いても自分が辛いので（誰が見てるんだ）どうでもいい短すぎる呟きとかはしないようにしているわけですよ。ツイッターって何ですかミクシィのあれですか、どうでもいいけどそっちでやりたい（どうでもよくない）<br />
<br />
さて、そんな事よりも自分としてはちょっとした事件が起きました。まだ相棒になって間もない（一年未満）のmyケータイを<br />
<br />
アスファルトの上に衝撃的な落下をさせてしまいました。<br />
<br />
もう一瞬、いったい何事かと。何が起きたのかと。ポケットがちょっと軽いのは何故なのかと。どうしてどうでもいい車の鍵は無事で落下したのがオマエなのかと心底から問い掛けたかったわけですよ自分は！（勝手にどうぞ）<br />
しかもあれですよ、別にテンション上がって跳ねたわけでもないしすこぶる元気で体力の余っている中学生よろしく猛烈ダッシュしたわけでもなく、何かもう普通の一連の動作で落下させてしまったという日常の中のちいさなミスが大きな傷として残ったわけですよ悔しい！！！なんで真正面から落下するんだよアンタの顔はそっちだろもうちょっと庇えよ。え？何？後ろはバッテリーとかそういうのがあるから大切？　<br />
<br />
んなのどうでもいいから顔を守れ（乱れております）<br />
<br />
人間でいえばあの背中は内臓的な、むしろ脳的なもので、いっそ構造としてあちらを上にして落下するように仕向けられているのかもしれませんが（言い方）それにしたってわざわざ目立つ傷が、傷が目立つところに、なんでどうして！！<br />
<br />
<br />
ケータイを拾い上げて払って再びポケットに入れるまでの脳内は至って冷静で「あーあーやっちまったなぁー」くらいにしか思っていなかったのに、しばらくしたら本気でこんな感じでした。あとからじわじわ来るダメージ。]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 06:39:49 GMT</pubDate>
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    <title>Σ　ハ（゜口゜　　となった。</title>
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    <![CDATA[例え作業でPCを弄っていたとしても、ブログを書こうと思うのは何故か毎度夜な上に夜でなければ大して何も浮かばないので自分ルールのひとつとして夜しかブログは書かないとか意味もなく思っていたのですが変な時間に書きます。今日はお休みなので（だから何）<br />
<br />
<br />
最近一日一食になっとる。<br />
<br />
<br />
これはいかんと思ったのですがしかし何故か夜しか喰っていない自分がいました。いや夜のみだとしても喰うだけマシかもしれませんがどうした自分どうなってしまった自分。どうなっていくんだ自分。しかも昨日の晩飯マックだったろ。だったろ自分。お前どうなりたいんだ。やべえよ。このままメタボりたくない（日本語の乱れ）]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 06:23:22 GMT</pubDate>
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    <title>だから言ってるだろ、なんちゃって夜行性なんだと</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、後輩に「昼間はなかなか連絡が戻ってこないのに深夜はさくさく戻るとか、どのタイミングで寝てるんですか」と言われました。彼の良いところは　こいつ昼間は寝てるんじゃなかろうか　とか思わないところだと思います。何も考えてないのかな！（悪口ではないです）<br />
<br />
自分がそんな先輩持ったら、コイツ昼間何もしてねえなって思ってしまう気がします。いや、自分はマジで寝てませんが。いやホントに。昼間は昼間で動いてて夜は基本的に遊んでます（駄目人間）<br />
<br />
結局「どのタイミングで寝てるんですか」の部分は解決しませんね！<br />
いや、しかし自分でもいまいち一体どのタイミングで寝ているのかはっきり分かりません。気がついたら朝とかよくあります。あ、休日に寝てる。]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 16:16:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>調べものをしようと思って指を動かした頃には</title>
    <description>
    <![CDATA[既にもはや何を調べたかったのかも忘れる好奇心の喪失っぷりは重症だと自分で思いました。本の、何の本を、どうして調べたかったんだ……！思いついたら即行動しないとだめですね。今これやってるから、これが終わってから～とか思っていたらもうだめですね。そんな自分にがっかりです。<br />
<br />
そんな感じで自分迷子になりながら、何となくぽちっと押してみたのですが、<a href="http://www.kadokawa.co.jp/comic/series_26.html">何スかこれ</a>。<br />
どういう意味かと思って見たかったのに該当0件とかいっそ切ない。だから何なんだ、どういう意味の本なんだ。手軽にちらっと見たかっただけなんだ……！ カテゴリがあるのに中身がないって何詐欺だよ。]]>
    </description>
    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 16:09:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>しかしあれだよ気軽にサーフィンもできないな。</title>
    <description>
    <![CDATA[yahooをトップにしていようがgooをトップにしていようがまず最初に飛び込んでくるのは大抵ニュースの題名な訳ですが、ニュースがいちいち暗くて気分が重たくて仕方がない。<br />
<br />
仲良くしろというのはそんなに難しいことなのだろうか？<br />
<br />
これに対して答えるのなら、一言「難しい」である。<br />
他に何か言い方があるのだろうが、どう飾り立ててどう綺麗にしてみせたところで実際のところはそう「難しい」のである。少なくとも個人としてはそう思うし、そうとしか思えない。ならば、難しければ不可能かといえばそんな事は決してない。そりゃ嫌いな人間はいるだろうし、好きな人間にも嫌いな一面が見え隠れしてうざったくなる時だってある。問題は、「仲良くする」上で重要なことが何か。好きか嫌いかは、実は問題ではない。は？何言ってんだお前嫌いな奴と仲良くなんかできるわけねえだろ、と言われてしまえば全くもってその通りで仰る通りです、と返す事しかできないのだがしかしちょっと聞いていただきたい。<br />
<br />
好きな人、嫌いな人ってそもそもなんだろうか？<br />
<br />
好きな人にだって嫌いなところがあるわけだ。青春真っ盛りの恋愛（恋は盲目っていいますね）ならばともかく、どんなに好きな人だって「ちょっとここは直して欲しいよな」と思うところはあるわけだ。もしもないというのなら、それはきっときちんと見ていないか見ている方向が違うのだと思う。<br />
<br />
逆に、嫌いな人にだって良いところはあるはずだ。しかしその良いところを認めることができずに好きになれないまま、むしろその部分も含めて嫌いになってしまうというパターンも存在する。<br />
<br />
嫌いになることはとても簡単なのに、好きになることは簡単ではない。ような気がしてしまう。<br />
<br />
好きな人の嫌な部分と嫌いな人の嫌ではない部分。そのどちらも見つけにくいのが人間なのかもしれないが、それにしたってだから仕方がありませんねという話ではあんまりではないだろうか。<br />
<br />
相手のすべてを受け入れろ。<br />
好きも嫌いも言うな。<br />
あらゆる人を愛しなさい。<br />
<br />
などとはどうあっても言えないし言う気もないし、言われたところでスルーしてしまうのがオチだ。<br />
そんな事ではなく、仲良くするというのはもっと根本的なところではないだろうかーと思わない事もない。<br />
<br />
<br />
許してもらえた分だけ許そうと思えば許し合える程度の事なのに、たったそれ一度きりで大嫌いの大嫌いの大嫌い！になってしまうというのは、色んな意味で勿体無いと思う。互いにそれができないから仲良くできないのだという話かもしれないが、仲良くするというのは難しいことだが決してできないことではないはずだ。物はなかなか捨てられないのに友人は使い捨てにするだなんて、もういっそ悲しい。<br />
<br />
<br />
仲良くすることはそんなに難しいことなのかどうなのか。<br />
それは確かに難しい。難しいが、しかし不可能ではないはずだ。<br />
<br />
ではどうすれば仲良くすることができるのか。<br />
<br />
いい加減に面倒になって来たので（すみません）一言で言ってしまうとつまり、「余裕を持て」ということなのだと思う。]]>
    </description>
    <category>コラムっぽいの</category>
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    <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 15:21:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>最も偉大な芸術家といえば、地球そのものである</title>
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    <![CDATA[とか、どうでもいい事だって言えるくらいにやれ風が削ったのやれ波の力だの、ブルーコーナーだの何だの風景が大好きな自分がいます。久し振りなのにいきなりこれとかもうどうしようもないです。<br />
<br />
しかし、ここって元々どうしようもないブログだよな（言い切った）<br />
<br />
というわけでどうしようもないままに進んで行きたいと思います。誰がついてくるのかというよりも前に誰が見てるんだというところからなのですが、そんなのいちいち気にしていたら媚びた記事しか書けなくなってしまうような気がするので考えません。<br />
<br />
むしろ今更媚びても仕方がない。]]>
    </description>
    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 15:06:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>本屋の入り口付近に雑誌コーナーがあることが多い</title>
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    <![CDATA[と思うのは自分だけでしょうか。おかげで立ち読みしていると色んな人を観察できます。あとはレジの近くですね。店員さんが時々面白かったり大変だったり、とにかく愉しませてもらってます。<br />
<br />
立ち読みせずに買えって話ですが。<br />
<br />
話を戻しましてこの間の休みに雑誌コーナーで立ち読みをしていたら、高校生だか中学生だかわからん子達がいまして（高校生になりたて、くらいの年頃か。よくわからん）何やら大きな声で騒いでいるわけですよ。いえ、あれくらいの若い子は普通に話しているつもりかもしれませんが。迷惑ではなかったですが。脱線しました。さて。その話の内容ですが軽くぼかしまして、「地獄先生」というのが聞こえたわけですよ。もう自分の中では「ぬ～べ～か？ ぬ～べ～だろ？」となっていたのですが、相手の子は「どっちの？」とか返しましてね。もう何がどっちなんだと。何がどうどっちなんだと。選択肢がないだろうと心底から思いながら聞いていたのですが<br />
<br />
<br />
結局、それは最初の子の勘違いで「絶望先生」の話だったそうです。<br />
<br />
<br />
地獄先生ってあなた。<br />
自分は読む漫画が極々限られている上に偏っているのであまりよく知らないのですが流行ってるんですか絶望先生。地獄先生より強いですか。何となくその間違いにほのぼのしました。]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 18:44:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ZONE-00　感想</title>
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    <![CDATA[しかしながらどうせなので改めて感想とか言ってみたりとか書いてみたりとかしたらどうだろうと思わない事もありません。というか、どうせブログがあるのなら吐き出してみたいと思わない事もありません。<BR>
<BR>
ただ一個人のしょーもない感想というか、もうこれ箇条書きでいきますのでまだ買っていない人は「ああ、こういうこともあるのか」とか適当に思ってくだされば良いかと思います。既に買った人は「ああ、こういうこと思ってるのか」とか鼻で笑ってくれると良いのではないでしょうか。いや、笑わずに友達になってください。さて、何はともあれいきましょう。






<br /><a href="http://zero.en-grey.com/%E6%9C%AC/zone-00%E3%80%80%E6%84%9F%E6%83%B3" target="_blank">つづきはこちらから</a>]]>
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    <category>本</category>
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    <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 17:47:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>急激に湧き上がるこの罪悪感の行方</title>
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    <![CDATA[何となくアクセスを調べるものではありませんね。ありませんね！（大事な事なので）<br />
googleから幾人かzone-00で検索を掛けてこちらに辿り着いた方がいらっしゃいましたが、もうどこからどこまでも申し訳ありません。ここに有益な情報など何ひとつとしてございません！何故だ、もっといいブログがあったでしょうに！何だこの罪悪感は。平に平に！]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 17:44:28 GMT</pubDate>
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    <title>そういや春ですね、とか言っておこうかな</title>
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    <![CDATA[何に春を感じるのかは人それぞれで全く違うのでしょうけれど、桜はその代表ですよね。それにしても日本人は四季を楽しみすぎだと思います。良い事ですが。<br />
さて、話を戻しまして何に春を感じるか。自分は毎年別に決まっているわけではないのですが、というか誰も決まってはいないのでしょうが。今年は小学生から春を感じていました。卒業式の帰りでしょうかね。制服に花をつけて帰ってくる集団を見つけて、ああー、もうそんな時期かーって。もうね、卒業式ってなったら春なんですよ。誰がなんと言おうとも。個人的に。でも卒業式は桜とは結びつきません。何となく。事実、時期がずれていることを差し引いても卒業式は桜ではないのです。自分の中で。どうしてだろう。]]>
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    <category>戯れ言</category>
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    <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 18:22:48 GMT</pubDate>
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